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年末年始営業のお知らせ 2018

年末年始営業のお知らせ 2018

年内は26日をもちまして終了とさせて頂きました。
年始は1月5日(土)からの営業となります。

また、土日を中心にキャンセル待ちの方が
いらっしゃいますので
ご変更、キャンセルのご連絡は早めに
お願い致します。

今年も新たな赤ちゃん、子供達との
出会いがあり、多くの希望と課題を頂きました。

また、構造的に正しい姿勢、身体の使い方の個別指導を希望される方も増え、
さらに充実した一年となりました。

2016年に発売した書籍も、未だ売れ続けていることから
姿勢や歩き、身体の使い方、トレーニングなどへの関心の高さや
こうしたことを本当に真剣に学びたい、
実践方法を求めている方が増えてきているのを感じます。

来年度も力不足を補うべく、より一層、
心身の健康に磨きをかけていく所存でおります。

本年も誠に有難う御座いました。
皆様もどうぞ良い新年をお迎え下さい。

中心軸整体 




下の絵は、左から右へ、老化とマス目の歪みの変化
を表したイメージイラストです。
マス目の歪み進行・老化
0歳〜幼児 → 小・中学 → 成人 → 中高年 → 高齢

「身体の歪み」を研究するなかで「マス目の歪み」
というものの存在が、明らかになって来ました。
「マス目の歪み」の調整法を、骨格細分化調整と言います。

マス目の歪みは増加しながら、
骨格的老化を早める大きな要因です。

大なり小なり、歪みは誰にでもあるものです。
無事に発達しながら立位を獲得し、自由に歩けるようであれば
特に、調整は必要ありません。

しかし、まだ立ち歩く前の段階で
マス目の歪みの影響により、
立位、歩行の獲得が困難になっている場合は
調整の必要があります。




そもそも、「不良姿勢」とは、どの様な状態で
「正しい姿勢」とは、どういう状態をいうのか?
これらの理解がない限り、
姿勢を正すというのは困難です。
場合によっては、身体の負担となる姿勢を
身につけてしまうこともあります。

日頃、皆さんが抱くこうした疑問を
解消するのに最適な書籍を作成しました。

「構造的に正しい姿勢、構造的に正しい身体の使い方」
理論編と実践編の二冊同時、
中心軸整体かアマゾンで購入出来ます。
姿勢や座り方、歩きに至るまで、
一般の方々にも分かりやすい様に
豊富なイラストで解説しました。
実際のトレーニング内容も、
自宅で行え、日常生活そのものが
トレーニングとなる内容となっています。

構造的理解を深め、
姿勢や日常所作のポイントを知る事は
健康作りの土台になります。
骨格細分化調整を受けていない方も是非ご覧下さい。

構造的に正しい姿勢 構造的に正しい身体の使い方<理論編>
hyoushi riron200

<実践編>
hyoushi jissenn200

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腹筋の効く身体 0脚、右肩下がり、慢性腰痛

腹筋の効く身体〜歪みと筋肉の働き

「何もしないと後ろに倒れそうな感じです」調整直後のNさん。

慣れ親しんだつま先負荷の前重心に戻そうとするのをやめてもらい、
身体のどの部分が働いてる感じがするか尋ねると
「・・・あ、腹筋だ(笑)すごいきてます」

Nさん、50代男性。運動習慣と言えば、週に1度のランニング位です。

数年前、調整を始めた当初は、
がに股O脚、上半身の横ずれ、右肩下がりなど、
いずれも大きく歪み、かなりガタガタな状態でした。

股関節や首、腰、腕など全身不調でご相談に見えましたが、骨格状態の改善とともに減少していきました。しかし、横からみた時の前のめりな重心だけは中々変わらない点でした。

歪みの影響で、姿勢維持以外の筋肉の発達が強いと、歳をとるほど、体幹部の筋肉は衰えていきます。
老化に伴うO脚の悪化や身長の縮みは、増加し続ける歪みにより、筋肉の働きが低下し、骨格の支持力が低下、姿勢維持が難しくなってきた結果、起きてきます。
50代のNさんが、特別な運動なしで筋骨格状態が数年前より明らかに整っていくというのは、普通有り得ないことです。

腹筋が弱い、鍛えても強くならない、年々胴回りの締りがなくなり脂肪の蓄積が止まらない、というのは加齢による影響もありますが、直立二足歩行で活動しているけれど、実際は身体が「立てていない」状態にあると考えています。これは骨格本来の状態で立てていないことを意味します。

骨格細分化調整で対象とする「マス目の歪み」は、増加し続ける歪みの進行を防ぎ、減少させていく方法です。そのため調整が進むと、本来の骨格状態に身体が向かいます。より良く立てるほど、必要な筋肉は適切に働こうとし始めます。

「普通に立つだけで、こんなに腹筋効くものなんですね〜」驚き顔でお帰りになりました。




下の絵は、左から右へ、老化とマス目の歪みの変化
を表したイメージイラストです。
マス目の歪み進行・老化
0歳〜幼児 → 小・中学 → 成人 → 中高年 → 高齢

「身体の歪み」を研究するなかで「マス目の歪み」
というものの存在が、明らかになって来ました。
「マス目の歪み」の調整法を、骨格細分化調整と言います。

マス目の歪みは増加しながら、
骨格的老化を早める大きな要因です。

大なり小なり、歪みは誰にでもあるものです。
無事に発達しながら立位を獲得し、自由に歩けるようであれば
特に、調整は必要ありません。

しかし、まだ立ち歩く前の段階で
マス目の歪みの影響により、
立位、歩行の獲得が困難になっている場合は
調整の必要があります。




そもそも、「不良姿勢」とは、どの様な状態で
「正しい姿勢」とは、どういう状態をいうのか?
これらの理解がない限り、
姿勢を正すというのは困難です。
場合によっては、身体の負担となる姿勢を
身につけてしまうこともあります。

日頃、皆さんが抱くこうした疑問を
解消するのに最適な書籍を作成しました。

「構造的に正しい姿勢、構造的に正しい身体の使い方」
理論編と実践編の二冊同時、
中心軸整体かアマゾンで購入出来ます。
姿勢や座り方、歩きに至るまで、
一般の方々にも分かりやすい様に
豊富なイラストで解説しました。
実際のトレーニング内容も、
自宅で行え、日常生活そのものが
トレーニングとなる内容となっています。

構造的理解を深め、
姿勢や日常所作のポイントを知る事は
健康作りの土台になります。
骨格細分化調整を受けていない方も是非ご覧下さい。

構造的に正しい姿勢 構造的に正しい身体の使い方<理論編>
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左踵痛、腰痛、立ちにくい、歩きにくい

左踵痛、腰痛、立ちにくい、歩きにくい
50代 男性 Kさん

登山が趣味のKさん。
転落による直接打撃もなんのその、見るからに頑丈な身体付きです。

そんなKさんも、不快状態が極まると調整に来られます。
「ストレッチや筋トレを中心にセルフケアで何とかしのいできたんですが、そろそろ限界だなと(笑)結局、色々やったけど症状自体は変わらずで、だましだましきた感じです。」

調整前立位
一見左右ずれなどがわかりにくい様子ですが、よくみると上半身の回旋により、肩腰膝周りの捻じれ緊張が高い状態。
歩きの観察では、内踝が下に押し下げられる状態の着地になっており、特に左足首は着地のたびに捻じれが強く押しかかる様子。
全身ガチガチ

調整箇所
腰椎、仙骨を中心に、胸椎・肋骨1番の横ずれが目立っていた

調整後
全身ふんわり緩む
外見上は左脚の内旋、X脚状態が見られたが上半身の回旋はほぼなくなる。

Kさん、はぁ〜と深い溜息。
「立ちやすい、全然違う、良かった!」
「さっきまで左右傾いてて着地が変だったんですが、着地感がよくなりました!」

身体の外側のガチガチに固まっていたことに比例して、中心部がフニャフニャしてたのが
逆になった様子で、この状態でトレーニング出来ると身体の持ちがもっといいだろうなぁと思いました。

Kさん、余程じゃない限り、山登りに行ってしまうので、限られた時期しか調整できないのです・・。




下の絵は、左から右へ、老化とマス目の歪みの変化
を表したイメージイラストです。
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というものの存在が、明らかになって来ました。
「マス目の歪み」の調整法を、骨格細分化調整と言います。

マス目の歪みは増加しながら、
骨格的老化を早める大きな要因です。

大なり小なり、歪みは誰にでもあるものです。
無事に発達しながら立位を獲得し、自由に歩けるようであれば
特に、調整は必要ありません。

しかし、まだ立ち歩く前の段階で
マス目の歪みの影響により、
立位、歩行の獲得が困難になっている場合は
調整の必要があります。




そもそも、「不良姿勢」とは、どの様な状態で
「正しい姿勢」とは、どういう状態をいうのか?
これらの理解がない限り、
姿勢を正すというのは困難です。
場合によっては、身体の負担となる姿勢を
身につけてしまうこともあります。

日頃、皆さんが抱くこうした疑問を
解消するのに最適な書籍を作成しました。

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理論編と実践編の二冊同時、
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一般の方々にも分かりやすい様に
豊富なイラストで解説しました。
実際のトレーニング内容も、
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姿勢や日常所作のポイントを知る事は
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骨格細分化調整〜立つこと、歩くこと、発達と老化

骨格細分化調整〜立つこと、歩くこと、発達と老化

骨格細分化調整を受けた感想を年代別にあげてみました。
(変化の感じ方は、個人差があり、効果を保証するものではありません)

70代 Tさんご夫婦
「この調整を受けていなかったら、今頃夫婦とも車椅子だったよねっていつも夫と言ってます」
60代 Sさん
「この調整法を知らなかったら、もうとっくに歩けなくなってたと思います」
50代 Kさん
「こんなに歩きやすくなったことない、着地感がどんどん変わった」
40代 Aさん
「普通に立てるようになったので毎日が随分楽になったんです。いつも何か立ちにくいというか、立ってるだけであちこち辛かったから」
30代 Yさん
「すーっとした感じで立てるのが不思議です」
20代 Iさん
「身体が後ろにいく感じ。体重が踵にきます」
10代 Kくん
「シャキンシャキンになる!」

赤ちゃん、小さなお子さんは感想を述べられませんが、調整変化は立てない子なら、立てるようになった、歩けない子なら歩けるようになったというものです。

骨格細分化調整は本来の骨格状態へと身体が促される特徴があります。
そのため、痛みや不調というよりも、立つこと、歩くことに関する体感変化の感想を述べられる方がほとんどです。

皆さん、どこかしらの不調、不快感、痛み、辛さなどで相談に来られますが、中心軸整体では、こうしたご相談に直接的なアプローチを行うのではなく、本来の骨格状態に向かわせることにより、結果的に様々な問題が解消される施術を行っています。こうしたことから、痛み不調だけでなく、立ちにくさや、歩きにくさを感じている方ほど、体感変化が明らかなようです。

大人は「立てなくなる、歩けなくなる、自力での活動が困難になる」恐怖からの解放、
そして発達の停滞や、立つこと、歩くことが出来ない子供たちにとっては、人生の選択肢を広げる希望となる可能性を持つのが、骨格細分化調整です。

「身体の歪み」を研究するなかで「マス目の歪み」というものの存在が、臨床を繰り返し明らかになって来ました。「マス目の歪み」の調整法を、骨格細分化調整と言います。既存にはない独自調整法のため、その可能性、応用範囲、適用範囲は未知であり解明されていません。いわゆるエビデンス、科学的根拠と言われるものはありませんし、現段階では、誰もが理解、納得し、絶対的な効果を保証出来るものでもありません。ただ言えることは、この「マス目」というものは、まだ科学で証明されていないというだけで、
・それは確実に存在し、
・その存在はヒトの発達、成長に深く関与し、
・重力下における私達人類の進化にも影響を及ぼし続けているもの

である可能性が高いという事です。

私達はマス目の歪みの調整経験から、「少しでも早い段階でのマス目調整が必要な子供達がいる事」「出来るだけ早期に行う方が、より効果が期待出来るもの」と考えています。




下の絵は、左から右へ、老化とマス目の歪みの変化
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マス目の歪みは増加しながら、
骨格的老化を早める大きな要因です。

大なり小なり、歪みは誰にでもあるものです。
無事に発達しながら立位を獲得し、自由に歩けるようであれば
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しかし、まだ立ち歩く前の段階で
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「正しい姿勢」とは、どういう状態をいうのか?
これらの理解がない限り、
姿勢を正すというのは困難です。
場合によっては、身体の負担となる姿勢を
身につけてしまうこともあります。

日頃、皆さんが抱くこうした疑問を
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理論編と実践編の二冊同時、
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胃の不調の原因〜チョコレート、冷たい物、腸内環境

胃の不調の原因〜チョコレート、冷たい物、腸内環境
Hさん 70代 女性

相談内容
1、全身的な痛み
2、胃が悪いのか口臭が気になる
3、脚のむくみがひどくなった

「いつも胃の調子が悪いんだけど、最近さらに悪くて脚のむくみもひどくなって」

ご本人は「心当たりなし」とのことでしたが、お話を聞いていくと、どうも転倒時に左肋骨を強打した辺りから不調が強くなってる様子。

打ったと思われる箇所の歪みを中心に、数回調整。1はほぼ解消しました。
胃の調子も通常時のレベルに戻ったとのこと。
しかし、「もともと胃が悪いのは、体質?しょうがないのかしらねぇ〜」

食生活をお聞きすると、改善の余地が多々あったので、いくつか提案。
しかし、Hさん「朝のチョコレートは脳にいいってTVで言ってましたよ〜。私ご飯は好きじゃないの、太るし食べたくないわ〜」

「・・・これは難しそうだなぁ」と思いましたが、それから一ヶ月、Hさんビックリする位しっかり実践されてきました。
・朝のチョコレート止めた
・肉魚半分にした
・ご飯、味噌汁、漬物を毎日
・冷たい飲み物のがぶ飲みを止めた(氷なし、ストロー飲み)


顔色、足取りの軽さから、来られた時、ひと目で調子が良くなってるのが、わかりました。
「口臭なくなったのよ、むくみも良くなって、服がゆるくなっちゃって(笑)」
「年寄りは肉食べないとボケるってTVで言うから、頑張って食べてたけど〜。私、ご飯、味噌汁、漬物があれば十分みたい!」

実際のところ、生活習慣や食生活のアドバイスというのは、まともに実践してくる方はあまりいません。
Hさん、想像を裏切る反応に驚かされました、本当に良かったです。




下の絵は、左から右へ、老化とマス目の歪みの変化
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特に、調整は必要ありません。

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理論編と実践編の二冊同時、
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